蜻蛉(トンボ)の仲間

クロイトトンボ幼体

科  名

イトトンボ科

体  長

33o前後(図鑑)

写真推定

♂28〜35o♀31〜35o

発生時季

4月〜9月

撮影日

2007年6月28日 ♀

撮影場所

河川敷の森

コ メ ン ト

 クロイトトンボが発生する地域には、オオイト、キイト、オゼ、アジア、ホソミ、アオイト、オオアオイト、オツネン、ホソミオツネンなどを記録しており、全て産卵しているかは定かでなく、羽化間もない個体を判別できたか、自信がない。中には判別しきれないものも出てきて、個体差、変異、亜種などを想定し、別ファイルで仮称を付けて紹介している。

 

 

@2009年5月29日 ♂? 腹部末端側の状態が判じかね、オスと言いきれない

 

A2005年5月29日 ♂? @の個体と同じものと思われる?

 

B2007年5月13日 ♂?

 

C2007年5月5日 ♂ クロイトトンボの幼体としたが、腹部が長く見え、疑問が残る

 

D2007年5月15日 ♀

 

E2007年5月15日 ♀ Dと同じ個体

 

F2008年6月16日 ♀ Eと酷似するが撮影年月が異なる

 

G2008年6月16日 ♀ Fと同じ個体

 

H2008年4月22日 ♂

 

I2007年4月22日 ♂

 

J2010年5月6日 ♀